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商品名:バックライフ(Backlife)
医療用具:許可番号13BY6673
医療機器販売届 京都府 第214-157号

   腰痛治療器(医療機器)「バックライフ」とは?

バックライフは、整形外科医や腰痛治療の専門医によって認められた、腰痛を取り除くための最も効果的な理学療法をご家庭のリラックスした環境の中で手軽に行うことの出来る画期的な電動マッサージ機です。


これまでと違う腰痛医療器具


従来の電動マッサージ機が揉んだり、叩いたりする構造なのに対して、バックライフは優しく円運動を繰り返しながら、下半身を牽引する効果を生み出します。

背骨を引き伸ばし、圧迫されている脊髄を正しい位置に戻すので脊椎骨の緊張を緩和し、血行も促進します。



  CPMの原理(連続的な受動的運動)に基づき作用するマシンです。

上下の円運動が背骨を牽引して痛みを和らげます。優しい上下の円運動が背骨をまっすぐに引き伸ばし、圧迫されている脊髄を正しい位置に戻すため、腰の痛みを緩和します。

また骨盤を持ち上げて脊柱をまっすぐにすることにより、血行もよくなります。まるで整体師に腰を牽引してもらっているかのような動きで、多くの方が2週間以内に改善を実感しています。

高さは5cmきざみで自分に合った高さに調節でき、12分の作動後自動的にスイッチが切れる仕組みになっています。



   国内の医学界の支持:『バックライフ』の有用性について



日本整形外科学会認定整形外科専門医・脊椎脊髄病医

田辺整形外科医院院長 医学博士 田辺 暁人

 

  私は、長年、中腰姿勢で長時間の手術に数多くたずさわってきたために、数年前に腰椎椎間板ヘルニアを発症。これまでにも年に1〜2回動けなくなる程の痛みに襲われることがありました。しかし、日々の診療をおろそかにはできず、対処に苦慮していたところ、『バックライフ』の存在を知り、医学的裏付けに則った治療法であると判断し、私個人用とクリニック用にも購入し使用してきました。

結果は、使用後明らかに腰痛は緩和され、それまでパンパンに張って緊張していた腰背筋群の血行が改善し動きがとても楽になったことが、実感できました。

整形外科の手術後プログラムで多用されている、CPM(Continuous Passive Movement)理論に基づいたメカニズムを、世界で初めて腰痛を改善させるために応用導入した画期的な機能を持つ器具として『バックライフ』は開発されました。

膝関節、股関節をそれぞれ90°屈曲位に保ち、骨盤を軽度傾斜させた状態で、背骨を矯正するように骨盤をそっと持ち上げる形で優しく円運動を繰り返すことによって、次第に、椎間板にかかる圧力が軽減するとともに、腰椎周辺の血液循環の悪くなった筋肉の緊張がほぐれ血行が改善されます。これにより、腰部周囲の新陳代謝が促進され、筋肉内の乳酸などの老廃物を早期に除去し、さらに酸素や栄養分が補給されることまで期待できるのです。

身体を動かす機会の少ない現代人は、車の運転やコンピューター作業により長時間の座位を余儀なくされ、また中腰作業も多いことから、腰痛が非常に多くなってきています。これを防止するためには、長時間一定の姿勢をとらず、ストレッチ体操などを行って身体を動かすことが、とても効果的であることはよく知られています。『バックライフ』は、これらを手軽な形で実行できる腰痛緩和のための非常に効果的な器具であると言えます。

ただし、脊髄腫瘍、骨折、急性期椎間板ヘルニア、化膿性脊椎疾患などの場合、症状が悪化することがあるため、使用を控えるなどの注意が必要です。


   商品概要

この医疲器具が開発されたのはハイテク技術で有名なイスラエル。

腰痛で苦しむエルアル・イスラエル航空のパイロ ットの父親をなんとか救いたい、と考案されたのがこのパッ クライフです。この器具のおかげで父親はパイロットに復帰することができました。

バックライフは、腰背痛を手軽で効果的に取り除くための解決策を提供する意図で開発されました。
そもそもこの開発は、恐ろしい腰背痛に苦しんだ父親と息子がきっかけで始まりました。

開始者、Ori Elanは、彼の父親が毎日治療を続けるのを観察して、治療のうちのいくらかを機械的な装置に取り替えることを考えつきました。 概念および装置の最初のプロトタイプのプレゼンテーションは専門家からの熱心な応答を得て、会社および学際的な開発チームの構成の設立に帰着しました。

主要製品は1998年に特許として登録され、2002年にFDAに名前を登録されました。イスラエルでのマーケティングは2003年に、英国ではその年の終わりごろ始まりました。2004年中にはヨーロッパで始められました。
会社は、専門の装置および付属品を設計し、開発することを継続するでしょう。
開発は発展し、専門チームの結集した力で、最上級の整形法、理学療法家、また腰背痛治療の分野での突破口と考えられています。


  注)エアー枕は付いていません。
お客様ご自身で組み立てる商品です。
お届けまで約1週ほどかかります。

税込価格 49,875円

商品名 商品名:バックライフ(Backlife)
医療用具:許可番号13BY6673
医療機器販売届 泣Gムイー 京都府 第214-157号
商品仕様

セット内容:本体、取り扱い説明書、マニュアル(ビデオ)、AC/ACアダプター
定格入力電力:AC21V、消費電力:27.9W、出力電流:1A 出力電圧:21V 50/60Hz
連続作動時間:12分
本体サイズ:幅43cm×奥行き25cm×高さ60cm 重さ:約4.2kg
梱包サイズ:幅50cm×奥行き28cm×高さ38cm 梱包重量:約6.4kg
(到着後お客様ご自身で組み立てて頂きます)

価 格 ¥47,500- (税込¥49,875-)


   感謝の声

バックライフ本社では「腰痛が軽減し生活の質が向上した」とバックライフに満足した使用者から昨年だけで何千通もの手紙を受け取りました。

 
ジェフ・ローソン:元テスト・クリケット選手-オーストラリア

「数千ボルトの電気が腰に走ったかのように思ったら、私はもうクリケットボールを投げることができませんでした。これは典型的なクリケット選手の持病ではあるけれど、その痛みから親善試合や慈善興行ができなくなってしまいました。しかし、バックライフを使ってみたら、あの痛みが和らいだんだ。それがすぐわかって、まだいけると思った。これを続ければ、まだまだ現役でいられるって。とっても便利だよ。横になってまかせておくだけなんだから。」




ゴードン・ジューエット:競技スキー選手-カナダ

1998年に腰椎板を骨折し、医師は私に競技スキーレースには戻れないだろうと言いました。何とか2年後には上級レベルスキーができるようになりましたが、慢性の腰痛と、時折ひどい座骨神経痛に悩まされました。でも、それは「バックライフ」を試すまでの話です。

最初は非常に懐疑的でした。「バックライフ」を2週間使用しているうちに、違いに気づきはじめました。そして1ヶ月後には、3年以上にわたって悩んでいた坐骨神経痛がほとんどすっかり解消されました。

バックライフを試す前は出来る限りの練習をしようと思っていましたが、1ヶ月の使用でどれほど痛みがやわらいだか実感できました。1台の小さな機械がそのような違いをもたらすとは信じがたいですが、それは本当のことなのです。

デイビッド・ピンカス:国際グランプリ馬場馬術騎手-英国
(世界的名声騎手の苦痛が2週間で消えた)


国際グランプリ馬場馬術騎手のデイビッド・ピンカスさんは「職業上、私の腰は絶えずストレスや緊張、さらに震動を受けており、痛みとこわばりが生じています。」と言っています。

「最近までは速駆けすら痛くなり、ジャンプするための前傾姿勢も思うようにいかなくなりました。いろいろな伝統的な治療法を試しましたが、あまり効果はあがりませんでした。バックライフにめぐりあったら、効果が出てきたのです。2週間の施術後すべての苦痛が消え、私の腰は年齢によって衰えつつあった柔軟さまでも取り戻しました。うま過ぎる話はありえないといいますが、真実です。」


アバ・スズキ:トップモデル-英国

座骨神経痛を患っていたトップモデルは、以前の50%増しの仕事ができるようになりました。ロンドン在住で25歳のモデル、アバ・スズキさんは、モデルになって以来座骨神経痛に悩まされていました。

その腰痛は職業病で引き起こされるもので、腰によいとはいえない流行のアクセサリーを身にまとったり、不自然な姿勢で長時間立ち続けたり、座り続けたりすることが原因です。 「モデル業とは、たいていは1週間は腰の牽引をしないとできない、あまり魅力的でない仕事です。女性モデルは高い割合で腰痛を患っています。」と彼女は話してくれました。

腰痛が最悪な状態になったのは、4年前自動車事故に巻き込まれたからでした。脊髄椎間板の損傷で 1年間の休業となりました。仕事への復帰は遅く、退屈でした。 それが、今年始めバックライフに出会ってからというもの、、、

「毎日12分間を2セット、バックライフを使い、3週間後には座骨神経痛は著しく減少しました。現在ではより長い時間働くことができて、モデル業の軌道にも完全復帰できました。9月には日本での任務もこなしました。長距離飛行と過密スケジュールにもかかわらず、快適にのびのびと働くことができました。これはまさにバックライフのお陰です。」


   安全にお使い頂くためのQ&A

バックライフとはどのようなものですか?
  バックライフは腰痛を取り除くためにできた画期的な電動マッサージ医療器具です。
いつでもどんな場所でも自分で腰痛を治療する機会が得られます。効果的な理学療法に基づいて、腰痛を緩和し筋肉を柔軟に動きやすくするよう設計されており、自動で操作できます。
  バックライフはどのようなことをしてくれますか?
  骨盤を持ち上げ、背骨を引き伸ばし、円を描きながら優しく脚を動かします。その振動が骨盤、さらに腰椎に伝わり、繰り返し行われることによって椎間板にかかる圧力を軽減、腰背筋群の血行を改善し動きを楽にします。理学療法士のマッサージを受けたように身体全体がリラックスでき、腰のコリやハリを緩和してくれるのです。
  バックライフはどのように使用するのですか?
  ゆったりと仰向けに横たわってください。ご自身の心地良い位置に器具の高さを調節し、骨盤にできるだけ近づけてスイッチを入れてください。手は身体の側に休めて下さい。
  自宅でバックライフを使えますか?
  はい、バックライフは専門医の監視を必要としません。ご自宅のお好きな部屋で気楽にご使用頂けます。ご使用の際はずれ防止の為、固い床に水平に置いてください。バックライフをベッドまたはマットレスに置かないでください。
  バックライフは安全ですか?
  はい、バックライフは安心してご使用頂けます。バックライフは各分野の専門医によって広範囲にわたり試験され、主要な整形外科医及び腰痛の専門医に支持されています。現在進行中の腰痛の治療計画の一環として、専門医にも使われています。
  椎間板ヘルニアを患っています。バックライフを使用しても良いですか?
  前もって資格のある腰痛の専門医に相談してからのご使用をお勧め致します。
バックライフはどんな感じがするのですか?
  脚を優しく動かす円運動で苦痛の源を取り除きます。数分後には筋肉の緊張がやわらぎ、バックライフの効用を感じ始めるでしょう。この治療で疲れや不快を感じることはありません。苦痛を緩和し、ゆったりとくつろいだ気分になる緩やかな運動といえるでしょう。
どれくらいの頻度でバックライフを使用したらよいのですか?
  朝晩一日2回、毎日の使用をお勧め致しますが、その日の痛み具合によって調製してください。朝1回のご使用で1日快適に過ごせて十分だと思うかもしれませんし、寝る前のリラックスタイムにご利用を希望されるかもしれません。痛みが激しい場合は、間隔を最低1時間あけて一日数回ご使用ください。
バックライフは1回でどのくらい作動しますか?
  12分作動します。12分後、自動的にスイッチが切れる仕組みになっています。
腰痛がなければ、バックライフは使わない方がよいのですか?
  そのようなことはありません。バックライフは日常の健康管理にも役立ちます。筋肉の緊張をほぐしたり、くつろぎたい時にもご使用ください。

ご注意:
慢性的で衰弱するような腰痛でお悩みの場合は、この治療を開始する前に、資格のある腰痛専門医に相談するよう強くお勧めします。
バックライフはどのように腰痛を和らげるのですか?
  優しい上下の円運動が背骨をまっすぐに引き伸ばし、圧迫されている脊髄を正しい位置に戻すため、腰の痛みを緩和します。また骨盤を持ち上げて脊柱をまっすぐにすることにより、血行もよくなります。このような運動は、すべての専門医に大いに推奨されています。
バックライフは科学的な検証がなされましたか?
  医療機関における臨床研究を経て、数百人もの患者様に試みられました。バックライフは市場流通・販売のためにFDA(アメリカ食品医薬品局)に登録されています。
整形外科医や理学療法士はバックライフについて何と言っていますか?
  バックライフはイスラエルの、そして世界中の上級整形外科医と理学療法士に支持されています。腰痛に悩む方の苦痛を緩和し、柔軟な動きを取り戻し、生活の質を向上するために、日々のバックライフ使用が有効であると推薦しています。
バックライフを使って、理学療法はできますか?
  はい、バックライフは理学療法として申し分ないものです。実際に多くの理学療法士が既にバックライフを使っています。治療計画にうってつけのものとなるでしょう。
どの位の期間で治療の結果がでるのでしょうか?
  どれくらい速く回復するかは、始めの状態がどれくらい悪いかに左右されます。一夜で治るといった奇跡的な即効性を期待しないでください。理学療法や薬剤治療と同様に、バックライフは状態にあわせて徐々に効果をもたらすでしょう。ほとんどの人々はバックライフを適切に使い始めてから2〜3週間以内で、著しい改善を経験しています。


 

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